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LPの構成の作り方と必須の要素!成果につながる設計手順についても解説

LPの構成の作り方と必須の要素!成果につながる設計手順についても解説

「LPのデザインは良いのに、なぜか売れない」

 

その原因は、LPの構成にあるかもしれません。

 

本記事では、数多くのLP改善を手掛けてきた実務経験をもとに、成果を出すための鉄板構成や必須要素、活用すべきフレームワークを解説。離脱を防ぎ、CVR(コンバージョン率)を高める構成の作り方を紹介します。

 

構成を練る前に、LPそのものの特徴やメリット・デメリットを改めて整理しておきたい方はこちら。

関連記事:LPOの基本を知ろう!導入メリットや具体的な対策方法を解説

 

LP制作において構成が重要な理由

LP制作において構成が重要な理由

LPの成果は、構成に大きく左右されます。ここが崩れていると、いくら広告で集客してもユーザーは離脱し、CVには至りません。

 

実際に構成を見直すだけでCVRが倍増するケースも多いです。売れるLPを作るにはまず「何をどの順番で伝えるか」という構成の質を高めることがポイントです。以下で詳しく解説します。

 

CV率を高めるため

CVRを高めるためには、ユーザーの購買意欲を段階的に引き上げる情報の提示順序が鍵です。

 

ユーザーは最初から商品を買いたいと思っているわけではありません。最初は「自分に関係あるか?」と疑っています。そこから「興味→関心→信頼→納得」というプロセスを経て、初めて行動に移ります。

 

LPで適切な構成が求められるのは、この心の動きに寄り添い、必要なタイミングで必要な情報を提示するためです。

 

実際にデザインは変更せず、各セクションの並び順を入れ替えただけでCVRが2倍に改善した事例もあるため、構成にこだわることが重要です。

 

離脱を最小限にするため

Web上のユーザーは、ページを開いてから数秒以内に「自分にとって有益か」を判断します。構成が整理されていないと、ユーザーはどこに何が書かれているか瞬時に理解できず、ストレスを感じてすぐに「戻る」ボタンを押してしまいます。

 

離脱を防ぐためには、ユーザーが求めている答えをファーストビューや見出しで明確に提示し、視線の動きを妨げないレイアウトにしましょう。

 

ユーザーの知りたい欲求に対してスムーズな構成にすることが、直帰率を下げるための手段です。

 

理想の順番で伝えるため

LPは1ページで完結するWebページだからこそ、作り手が意図した理想のストーリーをユーザーに体験させることができます。

 

これは対面営業における「挨拶(興味付け)→提案(悩み解決)→信頼(実績提示)→締結(クロージング)」の流れをWeb上で再現することと同じです。

 

もしこの順番が逆転し、信頼関係ができる前にクロージングを行ったり、提案の前に細かいスペック説明を始めたりすると、ユーザーは混乱し不信感を抱きます。

 

ユーザー心理の変容プロセスである「Attention(注意)」から「Action(行動)」までを、一直線に導くストーリー設計のLPこそが成果の出るLPです。

 

LPを構成する3つの基本要素とは

LPを構成する3つの基本要素とは

LPは「ファーストビュー」「ボディ」「クロージング」の3ブロックで成り立っています。

 

この3部構成の役割を理解し、ユーザーの熱量を段階的に高めていくよう配置することが、成果を出すための基本です。以下で詳しく見ていきましょう。

 

ファーストビュー

ファーストビュー(FV)は、ユーザーがLPを訪れて最初に目にする画面エリアです。LPの成否の7割以上はここで決まると言っても過言ではありません。

 

ここでユーザーに「自分に関係がある」と思わせなければ、スクロールされずに離脱されてしまいます。

 

そのため、ターゲットに刺さるキャッチコピー、ベネフィットを直感的に伝えるメイン画像を配置し、一瞬で心を掴まないといけません。ユーザーが抱える課題への答えを提示する場所と考えましょう。

 

ボディ

ボディ部分は、ファーストビューで興味を持ったユーザーに対して、商品やサービスの詳細を伝え、納得感を持ってもらうエリアです。

 

ここでは、「なぜこの商品が必要なのか」「他社と何が違うのか」など、ユーザーの疑問や不安を1つひとつ解消していきます。

 

具体的には、共感を生む導入文、商品のメリット・ベネフィット、権威性を示す実績などを配置します。読み手の感情を段階的に高めていく、LPの心臓部です。

 

クロージング

クロージングは、高まった購買意欲を実際の行動に変えるための最終エリアです。

 

ここでは、最後のひと押しとして、申し込みへの不安を取り除くFAQや、具体的な導入フロー、入力フォームなどを配置します。

 

今すぐ申し込む理由を作るための限定オファー(期間・数量限定など)や、特典を提示することも有効です。どんなに良い商品でも、最後の一押しが弱いと「後でいいや」と思われてしまうため、迷いを断ち切る設計が必要です。

 

LPのCV率を高めるために必要な7つの構成要素とは

LPのCV率を高めるために必要な7つの構成要素とは

CVRを高めるには、基本の3ブロックの中に以下7つの要素を組み込みます。

 

1.キャッチコピー&画像

2.CTAボタン

3.共感を生む導入文

4.ベネフィット重視の商品情報

5.信頼を作る実績・体験談

6.不安を消すQ&A

7.入力フォーム

 

これらを漏れなく配置し、ユーザーが疑問を抱く隙を与えないスムーズな導線を作ることが、離脱を防ぎ成果を上げる鍵です。

 

キャッチコピー・アイキャッチ画像

ファーストビューに配置されるキャッチコピーと画像は、LPの顔です。

 

キャッチコピーは、誰に、どんな未来(ベネフィット)を提供するのかを端的に表現する必要があります。単なる商品の説明ではなく、ユーザーが得られる利益を言語化しましょう。

 

アイキャッチ画像も同様に、使用後のポジティブなイメージや、悩みが解決された状態を視覚的に伝えるものを選びます。人物写真を使う場合は、ターゲット層に近いモデルを選定することで、自分ごと化しやすいです。

 

CTA(アクション喚起)ボタン

CTA(Call To Action)は、「資料請求する」「申し込む」などの行動を促すボタンです。ファーストビュー、ボディの途中、クロージングと、ページ内の複数箇所に設置します。

 

ボタンの色は、サイト全体の配色の中で目立つ色を選び、文言も「送信する」のような事務的なものではなく、「無料で資料をもらう」「今すぐ試してみる」のように、ユーザーのメリットが伝わる表現にしましょう。

 

導入文

ボディの冒頭にある導入文は、ユーザーの悩みや課題に寄り添い、共感を得るためのパートです。

 

「〇〇でお困りではありませんか?」といった問いかけを通じて、「私のための情報だ」という信頼関係を築きます。

 

この共感プロセスがないまま商品説明に入ると、単なる売り込みと感じられやすいです。実務でも、ユーザーの共感を誘うほど、その後のスクロール率が伸びる傾向にあります。

 

商品やサービスの情報

商品の特徴やスペックだけでなく、それを使うことでユーザーの生活や業務がどう変わるかというベネフィットを中心に伝えます。機能(Feature)ではなく、利点(Advantage)と利益(Benefit)を語ることが重要です。

 

例えば「最新のAI搭載」と書くのではなく、「AIが自動処理してくれるので、面倒な入力作業がゼロになる」と書くことで、ユーザーにとっての価値が明確になります。

 

メディア掲載実績・体験談

「本当に信頼できるのか?」というユーザーの警戒心を解くために、第三者の評価を提示します。

 

例えば、導入実績のロゴ、メディア掲載歴、受賞歴、実際のお客様の声(口コミ)などです。

 

特に、BtoB商材では導入企業ロゴの有無が信頼性に直結しますし、BtoC商材では具体的な体験談(Before/Afterの写真付きなど)が強力な説得材料となります。

 

よくある質問・導入の流れ

申し込み直前の不安を払拭するために、Q&A形式で疑問に答えます。「解約は簡単にできるか?」「支払い方法は?」など、ユーザーがつまずきそうなポイントを先回りして解決するのです。

 

また、申し込み後の流れ(導入フロー)を図解などで示し、申し込んだ後にどうなるのかをイメージさせることで、心理的なハードルを下げることができます。

 

入力フォーム

最後は、ユーザー情報を入力してもらうフォームです。ここは、EFO(入力フォーム最適化)の観点が非常に重要で、入力項目は必要最小限に留めるべきです。

 

実務ではクライアントの営業担当者が「後で営業しやすいように」と、フォームに「役職」や「詳細な予算」など、多くの必須項目を追加することがあります。

 

しかし、入力負担が増えるほど離脱リスクは高まり、項目を精査・削減することでコンバージョン数が大きく改善するケースも少なくありません。

 

フォームでの離脱は最も痛手なので、慎重な設計が必要です。

 

LPの構成案(ワイヤーフレーム)の設計方法

LPの構成案(ワイヤーフレーム)の設計方法

LP制作はいきなりデザインに入るのではなく、「ワイヤーフレーム」と呼ばれる設計図を作ることから始まります。

 

まずは大枠のレイアウトを決め、そこに文章や画像要素を配置します。この段階で「どこで何を伝えるか」を明確にし、デザイナーや実装担当者と認識を合わせておくことが重要です。

 

事前設計が不十分なまま進行すると、後工程で修正が増え、工数の膨張やスケジュール遅延につながりかねません。

 

ここからは、ワイヤーフレーム作成の具体的な手順をステップごとに解説します。

 

ステップ①ページのレイアウトを作成する

まずは、手書きや専用ツールなどを使って、大まかなレイアウトを決めます。

 

基本的には、上から下へと流れる1カラムのレイアウトがLPの定石です。「ファーストビュー」「ボディ」「クロージング」の3ブロックをどのくらいの配分で配置するか、全体像を描きます。

 

この段階では細かい文言やデザインにはこだわらず、「ここで何を伝えるか」ブロックごとの役割定義に集中しましょう。

 

ステップ②レイアウトに要素を当てはめていく

大枠が決まったら、先述した7つの要素や具体的なテキスト、画像を配置していきます。

 

このとき、実際の画面で見える範囲を意識しながら、ユーザーが読み飽きないようにテキストと画像のバランスを調整します。

 

実務において、このワイヤーフレームの段階でデザイナーや実装担当者とすり合わせを行うことが重要です。

 

過去、ワイヤーフレーム上に「導入企業の実績を載せるセクション」とだけ記載して共有したケースでは、制作側が「導入企業からの声をたくさん並べたセクション」を作成しました。

 

しかし、こちら側が意図していたのは「導入企業のロゴを一覧で載せるセクション」だったため、デザインの方向性が根本から食い違う結果に。

 

デザインの再設計に加えてコーディングのやり直しも発生し、当初の想定よりも約1週間の工期延長と数万円の追加費用が必要になってしまいました。

 

こうしたトラブルを防ぐには、ワイヤーフレームに「何を・どんな形式で・なぜ配置するのか」まで言語化しておくことが大切です。

 

「見込み客の信頼獲得のため、導入企業ロゴを横並びで5社分掲載する」のように、要素・レイアウト・意図をセットで記載しましょう。

 

構成案が固まった後、デザインから公開までどれくらいの期間がかかるのか、目安を知りたい方はこちら。

関連記事:LP制作にかかる期間の目安を徹底解説!制作期間を短縮するコツも紹介

 

LPの構成を考えるときに活用できるフレームワーク

LPの構成を考えるときに活用できるフレームワーク

ゼロから構成を考えるよりも、実績のある型を活用するのが効率的です。

 

代表的なものに、「AIDMAの法則」や「新PASONAの法則」があります。これらはユーザー心理に基づいた論理的な流れが作れるため、商材やターゲットに合わせて適切なフレームワークを選び、当てはめていくのがおすすめです。

 

AIDMAの法則

消費者の購買決定プロセスモデルとして有名なフレームワークが「AIDMA(アイドマ)の法則」です。

 

1.Attention(注意):ファーストビューで目を引く

2.Interest(関心):ボディで興味を深める

3.Desire(欲求):メリットを伝えて欲しいと思わせる

4.Memory(記憶):実績などで印象付ける

5.Action(行動):クロージングで購入へ導く

 

BtoCの化粧品や健康食品など、感情に訴えかけて衝動的な購買も期待できる商材に向いています。自然な流れでユーザーを誘導できるため、初心者にも扱いやすい型です。

 

新PASONAの法則

マーケティングコンサルタントの神田昌典氏が提唱した、より実践的なセールスライティングの型が「新PASONA(パソナ)の法則」です。

 

1.Problem(問題):ユーザーの悩みを指摘する

2.Affinity(親近感):悩みに共感し、寄り添う

3.Solution(解決策):解決できる商品・方法を提案する

4.Offer(提案):具体的なオファーを提示する

5.Narrow(絞り込み): ターゲットや期間を絞り、緊急性を出す

6.Action(行動): 行動を呼びかける

 

悩みへの共感が含まれているのが特徴です。BtoB商材やコンプレックス商材など、比較検討フェーズにある読者の信頼を得るのに適しています。

 

QUEST法/BEAF法など他の応用型

他にも、商材やターゲットに合わせて使える型があります。

 

たとえばQUEST(クエスト)の法則は、以下の流れでユーザーを教育しながら熱量を高める構成です。

 

1.Qualify(宣言)

2.Understand(理解)

3.Educate(教育)

4.Stimulate(興奮)

5.Transition(行動変容)

 

また、BEAFの法則は、以下のように最初にメリットや証拠を提示することで、ECサイトの商品ページや比較検討する商材で効果を発揮します。

 

1.Benefit(メリット)

2.Evidence(証拠)

3.Advantage(競合優位性)

4.Feature(特徴)

 

LPの構成を考えるうえでの注意点

LPの構成を考えるうえでの注意点

LPの構成作りで最も重要なのは、徹底したユーザー目線です。企業が伝えたいことよりも、ユーザーが知りたい情報や解決したい悩みを優先してください。

 

特に、最も離脱が多いファーストビューでメリットを伝えることが不可欠です。独りよがりの構成は失敗するため、常に「読み手にとって有益か」を自問自答しながら設計しましょう。

 

常にユーザー目線を意識する

作り手はつい自社の商品の凄さを語りたくなりますが、ユーザーは自分の悩みが解決するかどうかしか興味がありません。専門用語を並べ立てたり、企業側の都合を押し付けたりする構成はNGです。

 

常に「これはユーザーにとってどんな意味があるか?」と問いかけながら構成を作りましょう。

 

ターゲットとなるユーザーへのインタビューや、Yahoo!知恵袋などの悩み相談サイトのリサーチを通じて、リアルなユーザー心理を憑依させることが大切です。

 

ファーストビューで最も伝えたいことを伝える

前述の通り、多くのユーザーはファーストビューだけで離脱します。「最後まで読めば良さが分かる」という構成は通用しません。

 

結論、最大のベネフィットやオファーの内容など、最も伝えたいことは惜しみなくファーストビューに投入しましょう。

 

実際に「詳細な説明を読ませてから価格を見せたい」という意図でファーストビューをあえて抽象的にしたところ、直帰率が高まったという失敗例もあります。

 

改善前のファーストビューには、「業務効率を最大化する〜」という抽象的なコピーだけを配置し、料金や具体的な導入メリットはページ下部にありました。

 

結果、ヒートマップで分析したところ、公開後1週間の直帰率は80%以上に。ユーザーのほとんどが、ファーストビューから下にスクロールせず離脱していたのです。

 

改善策として、ファーストビューを「〇〇作業を80%削減!月額〇〇円〜」という具体的なベネフィット+価格帯の訴求に変更しました。

 

すると、直帰率は50%以下まで低下し、CVRも1.5倍向上。ページ全体のデザインや構成は一切変えず、ファーストビューの情報量を増やしただけの成果です。

 

ユーザーはファーストビューの数秒で読む価値があるかどうかを判断するため、サービスのベネフィットやオファー内容は惜しみなく最初に提示しましょう。

 

見出しで要点をわかりやすく伝える

スマホユーザーの多くは本文をじっくり読まずに、スクロールしながら流し読みします。そのため、見出しだけを拾い読みしても、大まかな内容とメリットが伝わる構成が必要です。

 

見出しが抽象的だとスルーされます。「AI活用で業務時間を50%削減できる理由」のように、具体的かつベネフィットを含んだ見出しにすることで、スクロールの手を止めさせることができます。

 

LPの構成に関するよくある質問

LPの構成に関するよくある質問

最後に、LPの構成に関するよくある質問とその回答をまとめました。

 

LPを作成する基本的な流れは?

LP制作は、いきなり作り始めるのではなく、戦略設計から公開後の運用まで一貫した流れで進めることが大切です。

 

1.ゴール・数値目標を設定する:KGIとKPIを明確にします

2.ペルソナ設定・ニーズ分析:誰に何を届けるかをリサーチし、詳細なターゲット像を定めます

3.構成案(ワイヤーフレーム)作成:本記事で解説した構成作りを行います

4.ライティング:構成に合わせて、心に響くコピーや文章を作成します

5.デザイン作成:視覚的に訴求力を高めるデザインを制作します

6.コーディング・公開前チェック:Webページとして実装し、動作確認を行います

7.公開:広告配信などと連携させてリリースします

8.効果検証・継続的にPDCAを回す:データをもとにLPOを行います

 

AIを活用してLPの構成案を作ることは可能?

AIを使ったLPの構成案作成は可能です。ChatGPTなどの生成AIを活用することで、構成案のたたき台やキャッチコピーの案出しを短時間で行えます。

 

ただし、AIが出した構成はあくまで一般的なものであり、独自性や細かなユーザー心理の機微までは反映されていないことが多いです。

 

AIの回答をそのまま使うのではなく、実務担当者が自社の強みやリアルな顧客の声を加えてブラッシュアップしてください。AIは優秀なアシスタントとして使い、最終的な設計責任は人間が持つというスタンスが重要です。

 

AIをツールとして使いこなし、制作を効率化するための具体的な手法や注意点はこちらにまとめています。

関連記事:AI時代のLP制作は費用相場いくら?見積もりの比較ポイントも解説

 

まとめ

lp 構成 まとめ

LP制作において、構成は成果を決定づける重要な要素です。デザインがどれほど優れていても、構成という土台がユーザー心理に沿っていなければ、CVを獲得することはできないでしょう。

 

・ファーストビュー・ボディ・クロージングの3要素を理解する

・7つの必須要素を漏れなく配置する

・フレームワークを活用して論理的な流れを作る

・徹底したユーザー目線で情報を整理する

 

これらのポイントを押さえ、ユーザーが迷うことなくゴールまで走り抜けられる設計図を描いてください。

 

構成が固まったら、次は信頼できるパートナー選びや、具体的な費用相場の確認に進みましょう。

関連記事:LP制作を東京で依頼するなら?おすすめ制作会社と失敗しない選び方

関連記事:AI時代のLP制作は費用相場いくら?見積もりの比較ポイントも解説

執筆者:Hub Works 寺田

株式会社HubWorks マーケティング部 前職で、Webサイト改善に特化した企業にて約2年間勤務。 LP改善、ECサイトのUI/UX改善、ABテストの設計・実施など、導線最適化の実践経験を多数保有。 2025年より株式会社HubWorksに入社し、Web広告・SEOなどの集客領域を中心に、記事制作やAIシステム構築プロジェクトにも従事。

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